川 越 気 分

Kawagoe_Kibun

梅酒の季節

無性に梅酒が飲みたくなった。ヤオコーの棚にボリューム陳列されている梅酒を見たからではない、「海街diary」を観たからだ。6月が梅酒の季節だとは知らなかった。WIKIには「6月頃に収穫される青梅を、蒸留酒に漬け込むことで作られる混成酒類の一種である」とあるが、収穫であって販売ではない。

チョーヤ のとっぷり梅酒うめ240

海街diaryに中では、おばあちゃんがつくった梅酒が印象的だった。それに最も近い感じの梅酒を選んだが、やたらと「梅」が多く酒よりは梅の実を味わうことになった。

これは、最寄りのSEKIで購入。ドラッグストアながら、梅酒の品揃えは悪くない
梅酒と言えば、川越では70種類の品揃えを誇るトライシルク・カフェ、女性では水野真紀を連想する。